所感。

世界はもっと面白くても良かったし、そうあるべきですらあった。

ボクたちはあまりに言葉に淫し過ぎて、人を信じ過ぎなかったのではないかと思う。

世界の退屈さについて、確かにボクたちは責任を負っている。

合言葉は「実は俺、なにも考えてないんだよ」でいきたいと思います。以上。